もらえるのは「助成金」だけではありません!知ってるつもりで意外としらない「社会保険」「労働保険」でもらえるもの・活用法
★知っているつもりで意外と知らない「社会保険」「労働保険」の活用法〜
面倒で煩わしい労働・社会保険関係の届出・申請書類の手続代行も社会保険労務士にお任せください。単なる「事務手続き」に終わらず、とことん「活用」して「経費の節減」を図ります!
たとえば・・・
○「傷病手当金」・・・標準報酬額の60%の賃金の補填が、初診日から1年6ヶ月
にわたり本人に支給されます(会社の賃金コスト削減可能)!
○「出産育児一時金」・・・一児につき30万円が本人または配偶者に支給!
○「出産手当金」・・・出産のため会社を休んでいる間、標準報酬額の60%の賃金補填が最大約100日分本人に支給!
○「育児休業給付」・・・雇用保険から、育児のため会社を休んでいる間、平均的賃金の30〜40%の賃金補填が最大約1年分本人に支給!
以上を活用することにより、会社の賃金コストが削減可能
となり、有効な休業の補償、福利厚生策にもなります!
★以上のように、社労士は単なる入社・退職の手続きをする「事務屋」ではなく、労働法や社会保険等の各法律に精通した「法律家」「専門家」です。
その観点から、会社を守り、ときには利益増大・コスト削減の貢献もできるのです!
★面倒で煩わしい届出・申請書類の手続代行で、労働・社会保険をとことん活用して「経費の節減」「利益の増大」を図ります!
★また、「36協定」等の各種届出・申請書類の適確な作成代行により、さまざまな「労働問題」「労使トラブル」の未然防止や解決策立案・実施を行い、目に見えない労務コストを節約・削減することができます!
★まずはお気軽にご相談ください!(初回は無料です)